昼も徘徊(爺さん)-1-

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夜だけじゃなく昼(正しくは夕方付近)も徘徊だ。仕事先に前入り。
少しでも時間があれば歩きたいのだ。一年前、足を折ってしまい、それ以来町歩きが減った。
今年も夏にプレート・ボルトを抜く手術を受けているので、リハビリ必至。
まだ実は足は痛い。骨折より深刻な靭帯を伸ばした件で、これは治らないようで。
まあ、仕方ないので慣れて行かねばと思う。徘徊爺さん、頑張るのだ。

Commented by 6x6 at 2018-11-12 08:36 x
一枚目のピンクの建物にあたる光が綺麗だなと思いました。良い光ですね。
日常運転の町を受け止めて、ごろっと丸裸にするかのような地の力を感じます。

足の方は、リハビリと養生のせめぎあいですね。俳諧ご苦労さまです!
Commented by ariari at 2018-11-13 12:45
> 6x6さん
はい、まさに光にやられた一枚でして。久しぶりに撮る町が良い光だと余計にテンション上がります。
そのまま夜に突入してしまいました。しかし、呼び出しがかかり途中でやめてしまいました。
足は日々状態が変わりますね。良い時、ダメな時。付き合っていかなきゃ…
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by ariari | 2018-11-12 00:00 | 函館 | Comments(2)