カテゴリ:小樽( 223 )
小樽

霞みます

今日は非常に空気がよどんでいた。PM2.5も多めだったのだろうか。自宅に戻るとのどが痛い。風邪ではなく、あくまで違和感。あ、マスクするのを忘れていた。ちょっとしたことですぐに喉がやられるのが子供...

2018年 04月 09日

小樽

雪がやんだ夕刻

モノクロの苦手な場面は中途半端な時刻だ。朝とか夕方、少し暗い場面の表現だ。フィルム時代は臆せずに撮っていたけれどデジタルでは躊躇することがある。ただの露出不足の絵になるんじゃないかと。でもカラー...

2018年 02月 15日

小樽

寒くないといえばうそになる

浜沿いのまちだから気温が多少低い程度では寒いといってはいけない。真冬の半端ない風に曝されたときはとてもじゃないが外を歩く気にもならない。この日はまだ穏やかな方だ。でもね、5分歩くだけでけっこう寒...

2018年 02月 12日

小樽

ももない冬色 -2-

先般の撮影ツアーで周った絵をいくつかお見せしました。色々ご心配を頂いております。まだ本調子には程遠いですが、そこは徐々に。頑張ります。

2018年 02月 05日

小樽

ももない冬色 -1-

桃内もいい雰囲気でした。いつもの場所なのに楽しい。好きな場所は何度撮っても楽しい。というか、やはり写真を撮るのが楽しいんでしょう。日々を楽しみながら噛みしめてクリアしております。いいですねえ、実...

2018年 02月 04日

小樽

忍路やねんけど

忍路の真髄は冬にある。人が来ない、カメラマンもいない。雪の表情がいいので飽きない。どこの漁港でもそうだろう?いえいえ忍路には冬が似合うんです。

2018年 01月 31日

小樽

桟橋のある景色

これだけを見て小樽のどこかが一発でわかったら、それはもうカリスマ小樽好き。というほどレアな場所ではありませんが、雪があると風情が一変してしまうようなイメージです。小樽の港はどこも魅力ありますが、...

2018年 01月 31日

小樽

たるにゃんこ

小樽の猫は警戒しつつも遊んでくれます。ほっとけよ、とスルーもされますが、かまってくれと来る奴も多いです。三枚目の子たちはまとわりついて離れてくれませんでした。今度会ったら旨いもん持って行くね。寒...

2017年 11月 18日

小樽

高島アートステージ -4-(終)

晩秋の高島エリア、相変わらず好みの雰囲気で楽しめました。次に撮りに来るのは雪が降ってからになるかな。(というか、この後訪れたんですが飯を食っただけで帰りました)

2017年 11月 06日

小樽

高島アートステージ -3-

色が豊富な季節はより楽しい高島エリア。自然の色も人口の色も、そこにあるものはすべてが素材。まあ、写真全般に言えることなので何をいまさらです。目を鍛えられる、試される、そんな場所かも。

2017年 11月 04日