水田色

水田ネタ続きます。仕方ありません、けっこう撮っているもので。まちの写真がネタ切れです。仕方ありません、まちも歩いていないものですから。やはり青森県、津軽のまちを歩きたいです。うずうずします。そう...

2018年 06月 02日

水田マニア

田植えが始まれば時間を見て親しむ。水田はぼくの原風景だ。カエルの大合唱も心地よく、いっそのことテントでも張りたい気分になる。また夜にでもそっと愉しみに行こうか。

2018年 06月 02日

岩手

水沢マーキング -2-

岩手も内陸部ばかり行って、ここ数年は沿岸部もご無沙汰だ。せいぜい遠野までかな。今年は残念ながら遠野にも行けなかったけど、桜は相変わらず美しく咲き誇ったようだ。やはり難しいけれど町の写真にも季節感...

2018年 06月 01日

春の一瞬

残念ながらこの路線の廃止がほぼ決まり。あとは「いつでおしまい」にするかだけだ。すでに分かっていることとはいえさみしいなと感じる。でも、本当に人が乗っていないのだから仕方がない。それを維持しろと誰...

2018年 06月 01日

岩手

水沢マーキング -1-

奥州市、という呼び名が未だに自分の中で消化できず、いつまでも水沢市と呼んでしまう。ずいぶん商店街も変わって歯抜けになってしまったなあと思うのだけど、それは致し方ない。だからと言って撮らないわけで...

2018年 05月 31日

緑の季節

新緑の色は少し前のデジタルカメラでは苦手な色だった。というか、今もちゃんと出ない機種もあります。同じ場所では一か月前と驚くほど色合いが違うなあと感じる。当たり前、季節が違うもの、だけじゃない。き...

2018年 05月 30日

暮れ二景

撮影日が異なるけれど、同じ時刻の列車。そう日も空いていない。天気が異なるので明るさも色も違うということで、それは当たり前だろうと言われそうだ。もっとも車両も違う。上は本来の札沼線専用のキハ40で...

2018年 05月 29日

岩手

すべての町は誰かの故郷 -2-

田んぼがあり、比較的新しそうな住宅もある。が、こういう商店もあるような素朴な土地。そうか、彼が育ったのはこういう場所なんだな。いい意味で田舎者、それ故に謙虚である。店主は自慢そうに彼の話をする。...

2018年 05月 28日

桜(青森)

さくらまつり100年 -11(終)-

昼の絵より夜の絵ばかりになってしまったけど、それは夜に滞在した方が長かったから。この絵と同じじゃないか?と思われるけど、実は撮影場所がちょこっと違うのと、これは翌日。最初の方が水面がやや穏やかか...

2018年 05月 28日

岩手

すべての町は誰かの故郷 -1-

とある土地へ行ってきた。正しく言えば何度も行っている町なのだが、ピンポイントに。いいお店も見つかった。「大正時代からやってるんだよ」・・・歴史あり、です。個人的にはこういう店は大好きなのだが、当...

2018年 05月 27日

桜鉄

賑わう名所 -2-

津軽鉄道芦野公園駅、言わずと知れた桜の駅としてあまりにも有名。カメラマンの数もすごかったですね。年々増えているような気がします。というか、まさにちょうどいい桜に出会えたなと感謝。ベタな絵になりま...

2018年 05月 26日

桜鉄

賑わう名所 -1-

みんな桜が好きだね。

2018年 05月 25日

天気晴朗なれども…

西日がキレイすぎて悩ましい。風が強かったのが残念で代掻きの田んぼは波立ってしまった。まあ、そういう時もある、というかこの辺りは意外に風が強い日が多いかな。

2018年 05月 24日